月: 2026年2月

2026 立春 

ご挨拶 2025年は、八木秋子の生誕130年、出会って50年でした。今から思えば八木秋子通信『あるはなく』や著作集Ⅰ『近代の<負>を背負う女』、Ⅱ『夢の落ち葉を』、『異境への往還から』 全3巻発行の4年間、その後の20余 […]